poohの毎日~40代アーリーリタイア夫婦の暮らし~

アーリーリタイア生活をスタートして5年目。シンプルながらも楽しく過ごす日々を綴ります。

「ドロ沼の展開」ばかり考えてしまうのは、大人になった証拠?

「ムムッ、この登場人物は怪しいぞ」
「この流れでいくと、結末はドンデン返しに違いない」
小説・ドラマ等に触れる際、poohは次の展開をしょっちゅう先読みしています。

今まで数多くの作品を目にしてきた成果でしょう。
齢を重ねるに従って、その的中率も増したような気がします。
自分の読みがどこまで当たるのか・・・そんな思いを巡らせながら作品を楽しめるのは、大人になった証だとも思います。

さて、今回は図書館でこの本を借りてきました。
「バクマン。」というマンガです。 (画像は最終巻の第20巻)
バクマン
<バクマン。とは?>
原作・大場つぐみ、作画・小畑健。
『週刊少年ジャンプ』(集英社)で、2008~2012年まで連載された。


男子中学生2人が、マンガ家コンビ(原作者&作画者)となり、成長していくストーリーです。
マンガ界をリアルに描いて話題になり、昨年には実写映画化もされました。
・・・と言っても2012年で完結しているし、「このマンガがすごい! 」や「マンガ大賞」でのランクインも2010年という旧作なので、今更感アリアリ(笑)

そんな「バクマン。」を読み進めていく中で、poohはさっそく自分なりの先読み行動に出ました。
(以下、青文字表記部分がpoohの予測)

●ライバル登場シーン→ エゲツないバトルを主人公に仕掛けてくるに違いない
●アシスタント雇用シーン→ アイディアをパクられるなどの裏切りにあうに違いない
●編集担当者交代シーン→ 反りが合わないがためのストレスを強いられるに違いない
●「マンガ家コンビとしてのギャラは折半で」という約束シーン→ 後々大モメするに違いない

どれも人間関係や金銭面におけるトラブルです。
酸いも甘いも噛み分けた自称・大人のpoohが予測するのは、典型的なドロ沼路線(笑)

そして、poohが「最大のクセモノだろう」と睨んだのは、ヒロイン・亜豆ミホでした。
imagesPWM0RNM1.jpg
主人公・真城とミホは、中学生ながらにして結婚の約束を交わした仲。
しかし、普通の恋人同士ではありません。
なんせこの2人、両者の夢が叶うまで顔を合わせることも極力避け、基本メールで励まし合うだけの関係で通すという、天然記念物的な「純愛」を貫こうとしているのですから。

そんなピュアな2人に対しても、うがった見方しか出来ないpooh。
頭に浮かぶのは、ラブストーリーの定石ともいうべき、コテコテのトラブルばかりです。

●真城&ミホ、それぞれに横恋慕してくる輩が登場するに違いない。
●声優デビューを果たしたミホは、芸能界ならではのドロドロに巻き込まれるに違いない。
●マンガ家業に没頭する真城に対して、ミホは「私よりマンガ?」などと言い出すに違いない。


しかしながら、いざ実際に作品を読んでみると・・・
poohの読み、ほぼ完全丸ハズレ・・・

「バクマン。」の登場人物は皆、基本マジメで一本スジが通っているのです。
エゲツない裏工作を仕掛けてくることもなく、当然お金関係のいざこざもゼロ。
ライバルたちはあくまでも仲間・友人で、足の引っ張り合いもありません。
もちろん、ミホも真城を翻弄することなどなく、最初から最後まで「天使オーラ」一色でした。

・・・そういえば「バクマン。」は、『週刊少年ジャンプ』に掲載された作品。
「友情・努力・勝利」を編集方針に掲げる少年誌・ジャンプですもの、大人ならではのキタナイいざこざなど描くわけもありません。
「物語を盛り上げるならば、ドロ沼路線が一番」と安易に考えてしまうpooh、ホントにお恥ずかしい限りです(赤面)

あぁ、いつの間にか自分もすっかり薄汚れた大人に・・・という反省と共に、「バクマン。」を読み終えました。
その面白さに影響され、poohもマンガ原作者を目指しちゃおうかな~という気持ちも一瞬よぎりましたが(←あくまでも一瞬)、やっぱり無謀極まりません。
この貧素な創造力は、自分の中で留めておこうと思います。

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いちいち反応すること自体が「オバサン」だとも思うのですが・・・

たまに甥・姪たちと会話をすると、その言語感覚がやけに新鮮です。
それは3歳児が発する「チョ~(超)美味しい」や、10歳児の「このお菓子はクオリティが高いよ」といったセリフ。
「超」も「クオリティ」も、poohが同年齢だった頃にはまず使わなかった言葉なのに、現代のチビ助たちはごく自然に取り入れています。

かたや甥っこたちにしてみれば、そんなことにいちいち反応するpoohの方が不思議なはず。
このビミョーな感覚の違いは、自分がオバサンになったからこそ感じるものです。
まさに時代の流れですね。

そう、言葉は時代と共にどんどん変わっていきます。
新語はもちろん、もともとあった単語がメジャー化したり、新たな意味を加味されるパターンも。
今の時代ならば、ネットスラングからリアル口語として浸透する言葉も多いでしょう。

古文には現代語とは意味が正反対の言葉もあるくらいです。
「食べれる」、「着れる」といった“ら抜き言葉”も、将来的には正しい日本語としての地位を確立するかもしれません。
10年、20年後も、すべての人にビミョーなニュアンスを伝え切るには、言語感覚を常に磨いておく必要性を感じます。

しかし、最近のpoohはめっきりとその変化についていけなくなりました。
3年前の退職以来、若者たちとの交流機会が激減したことが大きいのだと思います。
言語感覚のアップデートにはナマの会話に勝るものはないのに、この調子でいくとpooh、とんだトンチンカン状態に陥っちゃうかも・・・

そんな危惧感もあって、最近はこんなマンガを真剣に読んでいます。
その名も、「若者言葉がわけワカメ」
わけワカメ
引用:女性セブン12/8号 (小学館) 「若者言葉がわけワカメ」 吉谷光平作

女子高生・みさとが話す若者言葉に、てんやわんやする両親の様子を描いたコメディです。
「父編・母編」を毎週それぞれ1ページずつの超短編形式でありながら、1つずつ紹介される若者言葉にpoohは興味津々。
ちなみに上記引用コマの「あーね」は、「あぁ、なるほどね」の略語だそう。

その他にも「オラつく」(強気な態度を取る)、「トッポギ」(突発的に六本木店に行く)・・・等、さまざまな若者言葉をこのマンガで覚えました。
女性セブンごときにこんなに真剣に向き合う読者もそうそういないのでは? というくらいの読み込みぶりです(笑)

しかし、いくら学んでも、マンガから得た言葉をこれみよがしに使うのは危険。
若者言葉の旬は意外と短いし、そもそも本当に流行っているのかも怪しいところです。
オバサンには到底ムリと既にお手上げ状態のpooh、若者たちとの溝はどんどん深まる一方です。

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えぇっ!? 「シン・ゴジラ」と急に言われても・・・

何事に対しても準備を怠らず、用意周到に臨むタイプであるpooh。
子供の頃から、遠足・修学旅行の際には何日も前から荷物を作り、資料等も暗記するくらい読み込むことを常としてきました。
この習慣は大人になった今も変わらず・・・いや、更にヒートアップしています。

例えば映画観賞。
映画館行きを決めると、すかさずpoohはその作品の情報収集に取り組みます。
あらすじ、キャスト・スタッフの顔ぶれ、製作秘話、観衆たちの口コミ等・・・目を通す内容にはネタバレも厭いません。
もちろん「前評判が高い=良い作品」ではないし、予備知識無しの方が作品の真髄に触れられるという考えもあるのでしょうが、poohは断然“予習する派”です。
重箱の隅をつつくような豆知識ネタを好む習性が、ここに表れているのでしょう。

そんなpoohなので、夫・ケッチーくんの今回の提案にギョッとしたのも事実です。
「明日、『シン・ゴジラ』を観に行こう!」 byケッチーくん

いや、それはちょっと急過ぎるでしょう。
話題の映画は観たいけれど、poohは特撮モノには疎いのです。
鑑賞となると、「ゴジラとは何ぞや」という超初歩レベルから本来ならば予習したいところです。

いきなり明日なんて絶対的に時間が足りません。
なんせ今回の案件は、あの庵野秀明氏による作品です。
オタクの中のオタクの庵野監督ならば、「シン・ゴジラ」にもトンデモ量の情報を詰め込むはず。
他の人の作品ならばネットをサラ~ッと回遊して「予習完了」とするのも可能だけれど、今回に限っては到底無謀というものでしょう。

ここ数ヶ月間、さまざまなネット記事・雑誌等で取り上げられていたシン・ゴジラ情報を、ほぼ完全スルーでやり過ごしてきたことが今更ながら悔やまれます。
映画の随所に散りばめられたオタクネタを、おめおめと見逃してしまうに違いありません。
予習派pooh、無念ナリ(歯ぎしり)

「偉大なる庵野監督に、こんなブザマなpoohは見せられない」
そもそもpoohの姿など、どうしたって監督の目に止まるはずもないのに(笑)、鑑賞日の延期も打診してみました。
しかし、そんなpoohのヘリクツも、ケッチーくんには通じません。
「映画館のサービスデーだから、明日だよ」と容赦なくバッサリ斬り捨てられました。

そんな訳でpoohが事前に目にしたシン・ゴジラ情報は、ほぼコレだけ。
●「シン・ゴジラ」を見てきた!(→「かぶみのトホホ株日記」 8/7の記事)

poohも大ファンであるかぶみちゃんが熱~く「シン・ゴジラ」について語っています。
これを読んだだけでも、この映画の情報量の膨大さが明確ですねぇ。

・・・で、映画館に行ってきました。
その感想はというと、
スゴイ、スゴイよ!腰が抜けたよ!(心からの賞賛)

庵野監督ならではの細かいカット割りの連続、しかも、すべての映像が完璧な構図です。
早口言葉並のスピード感あふれるセリフの羅列もタマリマセン。
凄いエネルギーに、すっかりKOされました。

ちなみに、かぶみちゃんによると、これらの多くは、さまざまな名監督・名作のオマージュとのこと。
poohの拙い知識では、「これってタランティーノっぽい」、「『エヴァンゲリオン』のセルフオマージュだ~」程度だったけれど、それでも堪能できました。
こういった知識を持たない観客にも十分楽しめる映画だと思います。
でも、これらのジャンルに詳しい人ほどハマることも間違いなし!

・・・という訳で、予習できなかった分は復習で取り戻そうと、「シン・ゴジラ」及びゴジラ全般について遅ればせながら勉強を始めました。
ゴジラ情報をペラペラ語る日を夢見て、今日もpoohはゴジラ豆知識習得に励んでいます。
目指すは本作の主要登場人物・尾頭ヒロミ(市川実日子)(笑)
尾頭ヒロミ
※画像はネットから拝借しました。

もちろん、「まずは君が落ち着け」をはじめとする劇中の名セリフの再現にも余念がありません。
今回は予習形式ではなかったけれど、結局は小ネタ習得に命をかけるpoohなのでした。

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テレビドラマや小説の些細なシーンがきっかけです

poohの生活術の情報源はテレビや雑誌、ネット記事etc・・・
「生活の知恵」を特集したハウツーものから学ぶことが多いですが、それだけではありません。
ストーリーに重きを置いた作品の中にも、意外とネタはあるものです。

例えば、ドラマ「北の国から」。
主人公の娘・蛍の凍てつく川での食器洗いシーンからヒントを得て、我が家でも冬季はゴム手袋着用でお皿を洗うようになりました。
冬は給湯器稼働が絶対だったのに、ゴム手袋のおかげでそれまでの常識が一変したのです。

「北の国から」の名シーンといえば、「子供がまだ食ってる途中でしょうが!」や、「泥のついた一万円札」等が代表的。
でも、我が家に最も影響を及ぼしたのは、「蛍の食器洗いシーン」です(笑)
ほんのオマケ的シーンでありながら、未だに鮮烈な印象を残しています。

そんな我が家、このたびもヒョンなところから新ネタをGETしました。
今回の情報源は、児童文学「インガルス一家の物語」シリーズ。

「大草原の小さな家」を代表とする、開拓時代のアメリカを舞台とするこの物語。
ここ最近、また読みたくなって本棚の奥から引っ張りだしてきたり、図書館から借りて楽しんでいました(→4/14の記事)
その中で描写されているパンケーキに、poohは釘付けになってしまったのです。

もともと普段からよく作っているパンケーキ。
市販のホットケーキミックスではなく、薄力粉や砂糖、ベーキングパウダー等を自分でブレンドするのがpoohのこだわりです。
フンワリ感を増すために、マヨネーズも混ぜるのがここ最近のマイブーム(→3/16の記事)

しかし作るたびに気になっていたのは、その砂糖量の多さ。
なんせ薄力粉3に対し、砂糖の割合は1、つまり粉の25%は砂糖が占めるのです。
それでも市販品と比べると甘さは控えめ、いやはやパンケーキ恐るべし・・・。

しかし、開拓時代のアメリカ人が、こんなに砂糖を使っていたとは思えません。
当時は砂糖が貴重品だったことが、本の中でもたびたび記載されています。
そこから思いつきました。
「砂糖を思い切り控えてみよう」

そんな訳でさっそくチャレンジ。
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<材料(5~6枚分)>
薄力粉300g、砂糖大さじ2、ベーキングパウダー大さじ1+小さじ1/2、卵3個、プレーンヨーグルト約150g、マヨネーズ大さじ2、バニラエッセンス少々、水150ccくらい


いつも通りフライパンで焼き上げました。
そのお味は・・・ウム、甘さはほぼないけれど、それが逆に食欲をそそります。
ベーコンやハム、野菜類との相性もいいので食事感が増すし、甘く食べたいのならトッピングのジャムや蜂蜜で調節可能ですから、絶対こちらの方がオススメ!

結論:パンケーキの砂糖は少量で十分。
「パンケーキは甘いもの」というこれまでの概念から脱却です。

今回使用した大さじ2の砂糖は約18g。
「思い切り控えめ」と宣言した割には、それなりの量でもあります。
でも、今までなら100g(!)使っていたので削減率は8割以上、次回は更に減らしてもいいかも。
これまで食べるたびに感じていた、パンケーキに対するちょっとした抵抗感もクリアになりました。

役立つ情報は、意外な所にも転がっているもの。
それをうまく見つけられ、今回も大満足です。
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このスマイリーなパンケーキ同様に、すっかりニコニコ顔のpoohなのでした。

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「ローラのお母さん」の物語

子供の頃に読んだ本を改めて読み返すのも楽しいものです。
先日は「インガルス一家の物語シリーズ」を久々に再読しました。
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<「インガルス一家の物語」とは?>
ローラ・インガルス・ワイルダー(1867-1957年)による、西部開拓時代のアメリカを舞台とした半自叙伝小説。
1974年にTVドラマ化され、日本でも「大草原の小さな家」としてNHKで放送された。


大人になった今は、昭和の小学生だった頃とは違う“読書後のお楽しみ”もあります。
そう、ネットでの情報収集です。

「ローラ・インガルス」とちょっとググッてみただけで出るわ出るわ・・・。
poohと同じローラ・ファンによる読書感想はもちろん、執筆時の裏話、インガルス一家が住んでいた家やローラ本人の写真など、本だけでは知り得なかった情報が盛り沢山に出てきます。

そんな中、発見しました。
「キャロライン母さん」の少女時代を描いた作品もあるらしい(驚)

ローラを含む四姉妹を夫・チャールズと共に育てあげたキャロライン。
厳しさと優しさを兼ね備えた「理想の母」ともいうべき女性です。
そんな彼女の少女時代からチャールズとの結婚までを描いたシリーズが出版されていたとは!

・・・そんな訳でさっそく図書館で借りてきました。
福音館書店発行の「クワイナー一家の物語シリーズ」全7冊です。
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「インガルス一家の物語」はローラ本人の手によるものだけど、これは一体誰が書いたのだろう?と思い著者を見てみると、「マリア・D・ウィルクス」とありました。
1950年代生まれの彼女が、残されていた一家の手紙や日記など、当時の資料を調べて書き上げたのがこの「クワイナー一家の物語」だそう。
(第5作目「せせらぎのむこうに」以降の作者はシーリア・ウィルキンズ)

第1作目の「ブルックフィールドの小さな家」の後付けを見ると、日本での初版発行は2001年。
最終巻の「二人の小さな家」は2010年発行ですから、結構最近の作品でした。
児童文学ということもあって、poohはこれらのシリーズが世に出ていたことを完全にスルーしていましたよ(汗)

まだ冒頭部分しか目を通していませんが、幼少時のキャロラインは経済的にかなり苦しい生活を送っていたようです。
クワイナー家は父親を事故で亡くした母子家庭で、12歳を筆頭に6人(キャロラインは4番目)もの子供がいる大所帯ですから、時には食事にも事欠く様子も。
なんせ普段着が1枚しかない子もいるくらいです。
洗濯する日は真っ昼間からパジャマに着替え、強制的にベッドへ行かされている始末・・・

とは言え、一家は力を合わせ、度重なる苦難も乗り越えていくようです。
この経験が、のちの「キャロライン母さん」を作りあげるのでしょうね。

そんな訳で、現在はせっせと「クワイナー一家の物語」に向き合う毎日。
こうなってくると、昔見たテレビドラマ「大草原の小さな家」にも再び触れたくなってきます。
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おそらく↑この頃のキャロライン母さんは30歳そこそこの設定のはず。
今のpoohよりもずっと年下なのに、このシッカリぶり・・・見習わねば(汗)

子供の頃に思い描いていたような「大人」に自分がなれたのかと問われると、なんともビミョーな空気が漂うpoohですが、いつまでも童心を忘れずにいられるのも悪くないかな・・・

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