poohの毎日~40代アーリーリタイア夫婦の暮らし~

夫婦共に退職して4年目。シンプルながらも楽しく過ごす日々を綴ります。

今更ハートマークにときめくのもどうかとは思いますが・・・

先月末から今月初めにかけて旅行してきた九州。
どの土地もステキでしたが、5日目に訪れた長崎も印象深い街でした。

長崎といえば日本、中国、オランダの文化が混じり合った「和華蘭文化」。
石畳を敷き詰めた坂道や、クラシカルな洋館がステキです。
そんなロマンチックさに惹かれてか、どこもカップルで一杯でした。

中でもラブラブ感が漂っていたのがコチラ。
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そう、眼鏡橋です。

<眼鏡橋とは?>
1634(寛永11)年に興福寺住職・黙子如定(もくすにょじょう)によって架設されたといわれる日本最古のアーチ型石橋(重要文化財)。
川に映る姿が眼鏡のように見えることから命名された。


もちろん眼鏡橋そのものも人気スポットですが、そのすぐ近くの石垣がやけに賑わっていました。
石垣をバックに顔を寄せ合って自撮り撮影したり、神妙な面持ちで1ヶ所を撫でていたり・・・
一体、そこに何があるというのでしょうか?
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川を挟んだ対岸側にいたpooh、カメラレンズを望遠に替え、ググっとズームしてみました。
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あっ、ハート型の石が!

なるほど~、彼&彼女らのお目当てはコレだったのですね。
確かにこのハートは、恋人たちにピッタリ!
今回poohが見たのはコレだけですが、眼鏡橋には20個近くもこういった「ハートストーン」があるというのですから、“恋”の文字に敏感な若者たちからの支持は相当高いことが伺われます。

そんな初々しいカップルを遠目に見守りながら、poohもかつて味わった甘酸っぱい気持ちを思い出しました。
恐るべし、長崎のラブ♡パワー!

しかし、わざわざ橋を下ってハートストーンを撫でるのはさすがに自粛(笑)
いつもの「色気より食い気」精神で、長崎チャンポン・皿うどんのランチを優先させました。

そんなpooh、その後に向かったグラバー園でも再び同様の光景を発見。
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<グラバー園とは?>
造船、炭鉱などの貿易を通して日本の近代化に貢献した英国商人トーマス・B・グラバーの旧宅をはじめとした観光スポット。
グラバー氏は国産ビールの育ての親でもあり、キリンビールのキリンのヒゲは彼のヒゲがモチーフともいわれる。


現存する日本最古の木造洋館でもある旧グラバー住宅前で、またしても1組のカップルが愛おしそうに、今度は石畳を撫でています。
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カップルが立ち去るのを見計らって、poohも近寄ってみました。
彼らの“2人の世界”をジッと見守るのはなかなか根気を要しますが(笑)、そこに何があるのか気になって仕方ありませんもの。
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おおっ、ここにもハートストーン!

つい嬉しくなってパシャパシャと写真撮影に没頭し、ハッと気づけば夫・ケッチーくんはとっくのとうに先に進み、poohは一人置いてけぼり状態・・・
しかも後ろには既に新たなカップルが順番待ちしていました。
キャー、これではpooh、超ヘンなオバサンではないですかっ(赤面)!

「ケッチーくんたら、なんで先に行くのさっ!」
プリプリ怒りながら、その場を立ち去り、その後も園内見学に勤しみました。
実はグラバー園には、もう1ヶ所ハートストーンが存在するそうですが、こちらは発見できず・・・。
まぁ、所詮ハートマークにときめく人間でもないので、poohとしては十分満足しています。
(後で調べたところによると、旧グラバー住宅→レストハウスに向かう道のカーブ状の場所に存在するとのこと)

さて、その後も大浦天主堂やオランダ坂を回り、夜には稲佐山で夜景を楽しんだpooh家。
周囲はどこもかしこもカップルだらけで、ラブラブ感にあふれていました。

「フフフ・・・でもねぇ、いずれはキミたちも我々と同じ枯れたオジサン・オバサンになるのだよ」
不敵な笑みを浮かべて、心の中でこんなセリフをつぶやいていたpooh。
夢見る恋人たちとは明らかに異なるオーラを振りまいていたことと思います。

でも、やっぱりpoohもハートマークに浮足立っていたのも確か。
そんな自分の新しい面を発見できたのも、長崎パワーだったのかもしれません。

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ツッコミどころ満載! おおいに笑わせてもらいました

「世の中には面白いことがワンサと転がっている」
長年生きてきて、つくづくそう感じます。

「箸が転んでも可笑しい年頃」にはトウがたち過ぎているのも重々承知しているけれど、毎日のちょっとした出来事が面白くてたまりません。
今回旅行してきた九州でも、あちこちでクスクスと笑い続けてきました。
中でも印象深かったのが、大分県別府です。

別府観光と言えば「地獄めぐり」が定番。
もちろん我が家もそのつもりでしたが、当日はあいにくの大雨に見舞われました。
そんな訳で急遽予定を変更し、別府タワーに登ったり、JRで大分駅に向かったりと、かなり地味な内容に・・・。

でも、これはこれでとても楽しかったのです。
1957年に建てられた別府タワー(高さ90m)は、昨今の高層タワーと比べるとかなりのチビ助ではありますが、それはそれで味があります。
さすが「内藤多仲によるタワー六兄弟の三男坊」!

<内藤多仲(たちゅう)とは?>
「耐震構造の父」と評される建築構造技術者・建築構造学者。
戦後から1970年に亡くなるまで、鉄骨構造の電波塔・観光塔の設計を多数手がけた。
(→別府タワーのオフィシャルサイト)

ちなみに「六兄弟」の4番目は、poohが普段から慣れ親しんでいる札幌テレビ塔。
でも、「札幌テレビ塔=四男坊」という表現は聞いたことがないなぁ・・・と調べてみたところ、「六兄弟」の存在自体があまりメジャーではないようです。
名古屋テレビ塔(1番目)、通天閣(2番目)、そして東京タワー(5番目)で結成する「多仲タワー三兄弟」が一般的。
う~む、都会在住の弟に追い抜かされた三男・四男坊の悲哀を感じますねぇ。

そんな別府タワーには、もちろんゆるキャラも存在します。
その名も「別府三太郎」(笑)
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今や死語でもある「チョイワルおやじ」のキーワードが、これまたpoohのツッコミ魂を煽ります。

さて、別府タワーから歩くこと10分ほどの場所にあるJR別府駅にも面白い物体がありました。
それも①②と、2ヶ所にpoohは釘付けです!
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まずは①を説明しましょう。
これは駅前広場にあるブロンズ像です。
片足立ちのおじいさんは、何やら楽しそうなニコニコ顔。
しかも、その背中のマントには、幼児と思われるチビッコが裾をしっかり握り、宙に浮かんでいるではないですか!
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なんという躍動感(驚)!

「あのおじいさんは何モノ?」
「どうして全裸のチビッコが張り付いているの?」
もう、poohの好奇心は止めようもありません。

実はこの方は、「別府観光の父」とも呼ばれる油屋熊八氏です。
チビッコは子鬼だそう、言われてみれば確かに小さな角が生えていますね。

<油屋熊八(1863-1935)とは?>
別府温泉の観光開発に尽力した実業家。
アイディアマンでもあり、日本初の女性バスガイドによる「地獄めぐりバス運行」等を発案した。
別府温泉のシンボルマークとして温泉マークを愛用し、一般に広めたことでも有名。


なるほど、これで②の理由も判明しました。
温泉マークといえば別府なのですね。
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駅ホームの表示板、「べっぷ  BEPPU」の太字ゴシックフォントと、赤い温泉マークのバランスが絶妙で可愛さ満点です。

この別府駅は、電車到着時のアナウンスもいい感じでした。
どこの駅でも駅名アナウンスは語尾を伸ばし気味に発声するのが一般的ですが、この別府駅は更に強調して「ぷぅ↑」と上げているのです。
♪べっぷぅ~ぅ、べっぷぅ~ぅ♪というアナウンスに、ついつい自分が呼ばれているような気がしてしまう、その名もpooh(照)

こんな調子で道中、ずっとニコニコでした。
poohのカメラは「現地で見つけたヘンなモノ」の画像で一杯です。
すべてをご紹介できないのが、ちょっと悔しいくらい。

さて、本日のシメは、翌日に訪れた門司港でのバナナマン像にしましょう。
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明治から大正時代にかけて国際貿易港として栄えた門司港は、“バナナの叩き売り”の発祥の地だそう。
周囲には旧門司税関や旧門司三井倶楽部等、レトロ感あふれるオシャレな洋館が立ち並ぶ中、poohのアンテナにビビッときたのは、こんなお笑い路線なのでした。

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ハードな7日間の行き先&費用を一挙公開!

アーリーリタイア以来、すっかり定番化した秋の長期旅行から無事に帰宅しました。
今年のpooh家の旅先は・・・九州でした!

6泊7日で大分・長崎・福岡に出かけてきたのです。
そうそう、滞在時間2時間ほどですが、山口県(下関)にも足を踏み入れてきましたよ。
2016九州旅行地図
※白地図は「CraftMAP」を利用。

●スケジュール
1日目:札幌→飛行機で福岡→高速バスで由布院
2日目:由布院→バスで別府
3日目:別府→JRで下関→徒歩で関門トンネルを渡り門司港→JRで小倉→高速バスで福岡
4日目:福岡→西鉄で柳川・太宰府→福岡
5日目:福岡→JRで長崎
6日目:クルーズ船で軍艦島観光→JRで福岡
7日目:福岡→飛行機で札幌

pooh家の旅と言えば、鈍行列車に揺られてのノンビリモードがお約束の中、今年はちょっと趣向を変えてみました。
飛行機や特急列車も利用して、時間の短縮化を計ったのです。

しかし、「金に糸目はつける」のが我が家の家訓ですから(笑)、財布のヒモはギチギチです。
今回の予算は夫婦2人で19万円。
でも、キッチリカッチリ守り抜きましたよ!
2016九州旅行経費 新
※「その他」は施設利用費やお土産代など

●交通費
札幌ー福岡間の通常航空運賃は1人¥57,300(JAL・片道)。
もちろん、これは何の割引も利用しないケースで、現代では安いチケットの方がメジャーでしょう。
我が家は格安航空会社・スカイマークを利用、しかも早割予約によって¥9,000☓2人☓往復=¥36,000で収めました。

JR特急もネット限定の割引きっぷ(→JR九州オフィシャルサイト)で、コストダウンを計りました。
その他にもオトクな“福北きっぷ”(→西鉄オフィシャルサイト①)や、“柳川特盛きっぷ”(→西鉄オフィシャルサイト②)等を事前に調べ上げて臨んだのです。

●宿泊費
「九州ふっこう割」を利用して、一部の宿は5~7割引きで抑えることができました。
そのおかげで由布院・別府では、ちょっといい旅館を利用でき、美味しい食事を楽しめたことも良い思い出になっています。

<九州ふっこう割とは?>
熊本地震で影響を受けた九州の観光産業の早期復旧を目的に、政府が九州7県に対し、旅行プランの割引やキャンペーン費用を助成する制度。(→九州観光推進機構オフィシャルサイト)


●飲食費
旅の楽しみといえば現地グルメ。
こちらも事前にお店&メニューを徹底的に調べ上げてあったので、スムーズに進行できました。
2016九州食事 改
朝食も毎朝しっかり食べたので、各自1kgずつ太りました(汗)
毎度のこととは言え、これから節制して体重戻しを計らなくては・・・。

日程前半はあいにくの雨天、中盤からは記録的な暑さだった九州。
連日の30℃超えから一変、札幌に戻った現在は最高気温15、6℃という冷え込みです。
狭いようでいて、やっぱり日本は広いと感じますね。

旅行の模様については、これから追々とお話ししていこうと思います。
まずは由布院の金鱗湖(きんりんこ)の風景をどうぞ♡
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お天気が悪くて「豊後富士」とも呼ばれる由布岳は拝めなかったけれど、これはこれでまた良し。
しっとりとした大人の雰囲気がある由布院は、街全体にキンモクセイ(←北海道には生息していない)の香りが漂っていました。

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毎年この時期を選ぶのには理由があります

今年もこの季節がやってきました。
pooh家、長期旅行に出発します!

アーリーリタイアして以来、すっかりこの秋の旅行が定番となりました。
<参考過去記事>
●2014年:東北旅行記 「北海道&東日本パス」の7日間(→2014年9/28の記事)
●2015年:我が家にとって最後の「急行はまなす」(→2015年10/2の記事)


この時期を選ぶ理由には、世間の連休を外したオフシーズンならではのコストの安さや、空き具合が魅力というのもありますが、それだけではありません。
ここにもpooh家らしい思惑が見え隠れしています。

その①:荷物が少なくて済む
もちろん行き先にもよりますが、Tシャツ+薄手の羽織モノで快適に過ごせるのがこの季節。
長期旅行でも、リュック1つで荷物がまとめられます。

その②:比較的天気が良い
旅に出るとなると、気になるのがお天気。
事前に行き先の気温をチェックするまでは、誰もが行なうことと思います。
しかし、我が夫ケッチーくんは更に深掘りを欠かしません。
なんせ彼は、今回の目的地の過去5年分の天気を調べ上げるという、やけに壮大な作業をやってのけたのです。

「この期間に雨が降ったのは、5年間でたった1日だったよ!」
と、ケッチーくんから得意げに報告された時は、「それって意味あるのか?」と脱力したpoohですが、まぁやらないよりはマシでしょう。
データ通りにはいかないのが自然の摂理と知りつつも、一応「万全を期した」としておけば気持ち的に安心です。

そして、この時期を旅行期間に選ぶ理由の最後は・・・

その③:家庭菜園の世話が不要である
夏の間、1日たりともサボることが許されなかった野菜の収穫作業から解放されるのがこの時期。
ピーマンやシシトウ、インゲンなどはまだ実が付いていますが、これらの成長も停滞モードなので、しばらく放置してもおそらく大丈夫でしょう。
春先からせっせと丹精込めて育ててきた家庭菜園ですもの、その終焉を見届けてからでないと、旅を楽しむことなんて到底出来ません!

こんな調子で、当人たちとしてはベストを尽くしたスケジューリング。
今回の行き先については帰宅後に改めてお話ししますが、数ヶ月に渡って熟慮に熟慮を重ねて、旅先での予定も綿密に組み立てました。
あとは、これらを黙々と消化するだけ!

それでも小さなハプニングがチョコチョコ発生して、ちょっとした珍道中になることでしょう。
帰宅後にどんな土産話を皆さまにお聞かせ出来るのか、今からワクワクしています。

そんな訳でしばらくの間、記事の更新もお休みします。
では皆さま、いってきま~す!

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味見程度ながらも、日本一の秘境スポットの空気を吸いました

先週末、札幌⇔長万部の鉄道旅に行ってきたpooh家。
12時間に及んだその道中については、一昨日の記事(→こちら)にて既に紹介済みですが、もう1つご報告したい出来事があります。

それは・・・
pooh、マニア垂涎スポットの撮影に成功!

その証拠をここに公開しましょう。
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上記3枚の画像を見て、「なんだ、ただの駅じゃん」と思った読者も多いでしょう。
でも、「おぉっ、これは!」と色めき立った方もいるに違いありません(たぶん)。

そう、この小幌駅は知る人ぞ知る名所なのです。
なんといっても“日本一の秘境駅”なのですから!

JR北海道・室蘭本線にあるこの駅は、今回の目的地だった長万部の2つ手前にあります。
2016090304無題
※白地図は「CraftMAP」を利用

2つのトンネルに挟まれたわずかな空間にヒッソリと佇む小幌駅。
周囲に人家はなく、駅に繋がる車道・歩道も一切ありません。
唯一存在するのは海岸に降りる急斜面にあるケモノ道だけ、しかもこの海岸も周囲を断崖絶壁に囲われ、外界とは完全に分断された文字通りの“陸の孤島”です。

一体何のために設置された駅なのか・・・そのミステリアスな存在がマニア心をくすぐるのでしょう。
有名な鉄道マニア・牛山隆信さんの著作「秘境駅へ行こう!」(2001年発行)で、“秘境駅ランキング1位”に堂々認定されたこともあり、今や小幌駅は鉄ヲタたちの聖地の1つとされています。

ちなみに小幌駅といえば、こんな珍事も記憶に新しいところ。
今年1月、停車するはずの普通列車が過って通過してしまい、乗車予定だった2人(=鉄道マニア)が取り残されたというものです。
●参考記事
「秘境駅」に客置いてけぼり…普通列車、過って駅通過(→朝日新聞デジタル1/21付の記事)


この時は約1時間半後に、普段は通過する特急列車が臨時停車して2人は「救出」されたそう。
ここまで来ると来訪も命がけ(笑)の小幌駅ですが、今回pooh家が乗車した長万部行きの列車は、ここ目当ての乗客でいっぱいでした。
青春18きっぷのシーズン中、かつ週末だったことで、道外からの来訪者も多かったようです。
あやうくpoohまで一緒に小幌で降りそうになったくらいですもの。

いやいや、poohはここで降りる訳にはいきません。
なんせ小幌に停車する長万部行き列車は1日4本。(反対側の室蘭行きは1日2本)
もし降りてしまったら、青春18きっぷでは当日中に札幌に戻れないのです(汗)

・・・そんな訳で、今回鼻高々にお披露目した画像は、停車中の車窓からpoohが身を乗り出して撮影したもの。
本来ならば、ちゃんと降車して駅周辺を探索するのがスジなのでしょうが、まぁ、憧れの秘境スポットの空気を間近で吸えただけで良しとしましょう(笑)
それでも「日本一の秘境の空気は美味しかった」と、本人としては大満足。
まだまだヘッポコレベルながらも、poohの鉄分は確実に上昇しています。

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