poohの毎日~40代アーリーリタイア夫婦の暮らし~

アーリーリタイア生活をスタートして5年目。シンプルながらも楽しく過ごす日々を綴ります。

温厚な夫が豹変しました

家庭菜園から戻ってきた夫・ケッチーくんが何やらプリプリ怒っています。
「どこかの子供に、種をまいたばかりのスペースを踏んづけられちゃったよ」

それは一大事と、poohもさっそく現場検証。
おおっ、確かに庭のスミッコに小さな足跡が残っているではありませんか。

「ここにはインゲンの芽が出るはずなのに・・・チビッコギャングめ」
日頃から丹精込めて世話する菜園の惨状に、ケッチーくんは怒りが収まらないよう。

確かに我が家の土地に勝手に出入りされるのは困ったもの。
でも、今回踏み込まれた一角は、絶妙な狭さの小道スペースです。
好奇心旺盛なチビッコ心をおおいにくすぐる場所であることは想像に難くありません。
40年若かったら(笑)、poohも得意満面で潜り込んだことでしょう。
とは言え、ここはきちんと対策を打っておかねば。

こういった場合は、“犯人”に「ここには入らないでね」と直接伝えるのがベスト。
しかし、一体誰に注意したものか見当がつきません。
近所には幼稚園児・小学生が結構住んでいて、普段から道端で楽しげに遊んでいます。
でも、子供がいない我が家には皆同じに見えて判別不能、それぞれがどこのお宅の子なのかすらも把握していないくらいなのです。

・・・となると、現行犯を捕まえるしかありません。
そう、「ドラえもん」ののび太たちの遊び場の空き地隣に住むカミナリ親父・神成さんのように!
雷オヤジ
野球の流れ球で、いつも窓ガラスや盆栽を壊されて「コラーッ」と怒るその表情は、まさに今のケッチーくんにソックリ(笑)

しかし、今回のスペースは室内から死角の位置。
ずっと外で見張り続ける訳にもいかないと、即却下となりました。

インゲン保護対策に向けた緊急家族会議は、その後も続きました。
しかし「落とし穴を掘ろう」、「トラバサミを仕掛けよう」、「有刺鉄線で庭を取り囲もう」・・・ケッチーくん発案の施策はどれも物騒を通り越し、完全なるお笑い路線一直線。
しまいには「足跡の前に子供たちを並べて、靴サイズと照合しよう」などとも言い出す始末です。
そんなシンデレラもビックリの捜査法、非現実的にも程があるでしょう。

どうやら怒り心頭だったケッチーくんも、普段の温厚さを取り戻した模様。
結果的にはチビッコに踏まれたくない場所に小さな柵を立てました。
おそらくこれで今回のハプニングも終結するはずです。

やれやれ、今回も無事に一件落着・・・と思いきや、発芽直後のインゲンはカラスたちの大好物。
まだまだ油断ならない日々が続きます。
一難去ってまた一難、大事な野菜を“天敵”から守るために、今日もケッチーくんは鼻の穴を膨らませて忙しく働いています。

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面倒な親との上手なつきあい方

同じ市内にある実家の両親との関係は良好です。
しかし、時折彼らに対して「面倒な人たちだなぁ」という気持ちを抱くことも否めません。
ここまで育ててくれたことには感謝しているし、老い先短い彼らの要望にも応えるつもりはあるけれど、すべて言うがままに受け入れる訳にはいかないというのも本音です。

今回、両親が持ちだした案件も、なかなかの面倒モノでした。
「夏休み、皆で旅行に行かないか?」と、彼らは提案してきたのです。

両親言うところの「皆」とは、長女・poohを筆頭にした娘3人、及びそのファミリーです。
つまり、両親+pooh家+次女一家+三女一家の4世帯。
妹たちにはそれぞれ子供も2人ずついるので総勢12人・・・どう考えても面倒そのもの(冷汗)

「費用は私たち(両親)ですべて持つよ。レンタカーも借りて車3台、温泉ホテルで4部屋とって・・・」
両親なりにプラン組みもしていたようですが、その精度はなんとも怪しげ。
遠方から帰省してくる妹一家をもてなしたいのでしょうが、混雑必至の観光地では皆でくつろぐというスタイルには程遠いはずです。

「うぅっ、出来れば御免こうむりたい・・・」
ウキウキと語る両親を前に、どう立ち回ろうか腹の底で算段しました。
そう、ここでダイレクトに「いやだ」と言ってはなりません。
子供の頃から「家族でお出かけ」が苦手で、ヘソ曲がりのレッテルが貼られているpoohなのです。
ただ単に否定しても、親側も納得しないのは目に見えています。

でも大丈夫、poohには会社員時代に培った処世術があります。
あの頃も上司や取引先等から、トンデモ提案をしばしば持ち込まれたものでした。
それを上手に回避しながら、結果的には自分の思う方向に物事を進めるには、ちょっとしたコツがあるのです。

<面倒な提案をスムーズにかわす方法>
①「それはいいね」と、まずは肯定。
②「でも、こんなデメリットもあるよ」と、やんわり否定。
③「こんな風にしたらいいかも」と、自ら提案。
④周囲への根回しは万全に。


旅行も楽しそうだけど、移動時間メインとなってしまって、皆で過ごす時間が少なくなるかも。
遠方から来る妹一家をもてなすならば自宅、もしくは近場の飲食店利用がベストではないか。
あくまでも両親の意見を尊重(するフリ)しながら、ジワジワと攻めてみました。
身内相手だと、はしょりがちなプロセスも、「業務」だと割りきってしまえば良いのです。

「主役の妹たちの意見も聞かないとね」と、一旦保留に持ち込んだのも作戦の1つ。
年配者を納得させるには、「時間をかけて熟考した」という演出力も有効です。

その後、両親と別れた後に妹2人にメールを送り、根回しに努めました。
「父&母がこんなこと言い出したよ。でもpoohは旅行には反対」と、自分のスタンスを明確にしておくためです。
「poohお姉ちゃんも乗り気」というニュアンスで両親が妹たちに旅行の件を伝えたら、「それならいいか・・・」という流れになる可能性もあるでしょう。
自分の思う方向に物事を持っていくには、先回りが賢明です。

幸いにして妹たちも「旅行よりも自宅でのんびりしたい」派なので、スムーズに話は進みました。
彼女らの助言もあって、両親の暴走モード(笑)もスムーズに消え去ったようです。

やれやれ・・・親とのつきあいはいくつになっても疲れます。
とは言え、これも避けては通れぬ道。
今後もいろいろ降りかかってくるだろうけれど、ヒョイヒョイと上手くかわしていくつもりです。

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床の間は「苗工房」

床の間といえば、家屋内において最も格が高いスペース。
本来ならば掛け軸や花瓶、飾り皿を飾るべき場所です。
しかし、現在のpooh家の床の間に置かれているのは・・・
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小さな苗が生えたポット軍団(総勢70個)

苗の種類はトマト、キュウリ、ナス、ピーマン、シシトウ、ズッキーニ、カモミール・・・とさまざま。
すべて夫・ケッチーくんが1つ1つ土を入れ、種を蒔いて発芽させたものです。

そう、我が家では「床の間=苗工房」。
日光が降り注ぐこの場所は、苗を育てる絶好のスペースです。
インテリア的には違和感アリアリだけど、いずれは外の家庭菜園に植え替えるので、まぁ良し。
そもそもケッチーくんにとって苗は大事な宝物、上座に鎮座させて然るべき存在なのです。

弱々しい芽が折れないように、彼は毎朝の水やりも霧吹きを使って優しく優しく行なっています。
その後、各ポットを1つずつ覗いて、ジッと観察するのもお約束。
「芽が出た!」「本葉が出た!」「間引きしなくちゃ」と、いちいち喜ぶその姿は、アサガオの成長を見守る小学生男子を彷彿させます。
40年の歳月を経てヒゲヅラのオッサンとなったくせに、少年の心を持つオトコ(笑)

日によっては水やり&成長観察終了後に、ポットたちを外に出すことも。
晴れて気温が高い時は、室内よりも外の方が苗の成長に適しているためです。
その際には夕方、床の間に再度戻す作業も怠りません。
ポット入りダンボールを手に、何度も室内⇔外を往復するケッチーくんはコマネズミさながら(笑)
そう、ここ最近の彼の日常は、苗たちの世話中心で回っているのです。

しかし、わざわざそんなに手間をかけなくても、苗なんか安く売られているではないかと感じる方もいるかもしれません。
確かに我が家も以前は市販苗を購入していたけれど、ここ数年は種から育てるようになりました。
安いとは言え、市販苗は1本¥80前後、ズッキーニやゴーヤ等ちょっと目先が変わる品種だと¥200以上します。
70本もの苗をまともに買ったら軽く5千円以上・・・その点、自家製ならばずっと割安です。

節約の掟「手作りでコスト削減」は、
家庭菜園でもおおいに有効。(ただし、ヒマ人限定)


来週あたりから、いよいよ外への植え替え作業がスタート。
床の間育ちの苗たちが今年も元気に育って、豊作につながりますように・・・

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今回はいつもより少しだけ余計にお金をかけてみました

poohのお菓子作りのコンセプトは、「ローコスト」。
夫婦2人のおやつ用ですから、安上がりであることが一番です。

砂糖、小麦粉等は特売品を見つけるたびにコマメに買いだめ。
ゼラチンやドライイースト類は、業務用専門店の大袋を愛用しています。
材料費をいかに抑えるか、常に電卓を叩いています。

最近手作りするようになったバウムクーヘンでも同様です。
「フライパンで作れるの!家庭でできるバウムクーヘンの作り方が画期的」という“ねとらぼ”の記事(→こちら)を参考にしていますが、材料のアーモンドプードル(粉末状アーモンド)が結構高額。
「自分で粒アーモンドを粉砕すれば安上がり」と考え、電動ミルで自作して使っています。

しかし、自作アーモンドプードルはサラサラ感に欠けるのがネック。
poohのバウムクーヘンがモッタリ気味なのは、ここが原因なのかもしれません。

<poohのモッタリバウムクーヘンについての過去記事>
●フライパンで焼くバウムクーヘンに挑戦!(→3/1の記事)
●ミッチリバウムクーヘンからの脱却を目指して工夫を凝らしてみました(→3/14の記事)


ここは一発、市販品のアーモンドプードルを試してみましょう。
今回はトップバリュ製品を購入しました。
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35g入りで定価¥278の品、これを丸々一袋使います。
今回はお客様感謝デーの5%OFF(¥264)で買えたけれど、粒アーモンドならば31g¥108。
その差は倍以上・・・でも「実験」ですもの、このくらいの投資(?)は当然というもの!

レシピにならって材料を混ぜ合わせ、フライパンで焼きました。
生地を薄く塗り重ねながら焼き、バウムクーヘンならではの層を作ります。
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焼きあがったパンケーキ状の物体をラップで包んで一晩おけば完成。
やや不格好ですが、まぁこんなものでしょう。
盛り付け時には一口サイズにカットするので大丈夫(←開き直り)

さぁ、いよいよ試食です。
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ううむ、本来ならば10本は見えるはずの層の境界線が不明瞭・・・
もう少し強火で焦げ目をつけて焼くべきでした。

肝心のお味はというと、自作アーモンドプードルと比べて大差なし。
食感も「ややフンワリしているかも」というくらいの違いでしかありません。

そして、今回の総材料費はおよそ¥480。
そのうち¥264がアーモンドプードル代、55%も占める計算になります。
ちなみに中心的材料である小麦粉代はたったの¥9。
夫婦2人✕3回分のおやつとすれば微々たるものとは言え、市販アーモンドプードルはやはり高価過ぎると言えそうです。

今回の実験結果:アーモンドプードルは自作で十分。

せっかく気張っていつもよりお金をかけたのに。(・・・と言ってもプラス¥100程度)
残念モード満載の中、poohは更なる実験テーマを思いつきました。
「アーモンドプードル無しでもバウムクーヘンは作れちゃうかも」

実際、バウムクーヘンのレシピにはアーモンドプードル不要のものも多々見受けられます。
そんな訳で、次回はアーモンド無しでの挑戦決定!

これがうまくいけば、材料費200円台のバウムクーヘンも夢ではありません。
作る前から電卓を叩いて喜んでいるpoohは、まさに「取らぬタヌキ」を地で行く状態(笑)
バウムクーヘン作りの「実験」は、今後もまだまだ終わりそうもありません。

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ヤフオク落札品の中に思いがけないモノが紛れ込んでいました

夫・ケッチーくんがヤフオクで落札した商品が届きました。
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ダンボールの中身は90枚(!)ものCDです。
オーケストラや室内楽、ピアノ曲等さまざまなクラシック曲を収録した全集セット。
数年前からクラシックに目覚めたケッチーくん、趣味が高じて今回の購入に踏み切ったそうです。

代金は¥7,000ほど(送料込み)でした。
「『ジャンク品』の但し書きがあったけれど、CDならまず問題ないと思うんだ。1枚あたり¥78なんてお買い得だよね!」と、彼は自分の選択眼に鼻高々の様子です。
ここ最近、やけに真剣にオークションサイトをチェックしていたのはこういうことだったのか・・・
CD全集であろうと単価計算を忘れないのは、さすが我が夫です(笑)

ジャンク品だけあって、本来付いていたであろう専用化粧箱もないけれど何ら問題ありません。
もともと自宅にあった木製棚に収納しました。
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先日押入れにセットしたオーディオセット(→4/22の記事)の奥に棚を設置したところ、なかなかいい具合に収まりました。
名づけて「ケッチーくんミュージックライブラリー」(笑)

毎日押入れを開けてCDを選び、1枚ずつ聴くのが現在の彼のお楽しみタイムです。
「この音色は何の楽器?」
「ベートーベンの交響曲って沢山あるんだね」などと、心ゆくまで名曲を堪能しています。
今回の買い物は彼にとって大成功だった模様です。

しかし、「ジャンク品ならではの落とし穴」は、やはりありました。

「今日はチャイコフスキーの三大バレエ組曲を聴いてみよう・・・あれれ?」
CDケースを開けたケッチーくんが何やらキーキー騒いでいます。
何が起こったのかとpoohが覗いてみたところ・・・
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なんと、ケースの中身は「崖の上のポニョ」(脱力)

おそらく元オーナーが入れ間違えたまま手放してしまったのでしょう。
見知らぬどこかのお宅のポニョのケースには、荘厳なチャイコフスキー作品が保管されているに違いありません。
いやはや、さすがジャンク品!

幸いなことに、チャイコフスキー三大バレエ組曲(白鳥の湖、眠れる森の美女、くるみ割り人形)は、もともと単品CDを持っていたので残念感も最小限。
ジャンク品購入を決めた時点で「90枚のうち1、2枚にキズが付いていても良し」と覚悟していたこともあり、これも笑って済むレベルです。

今日もご自慢のライブラリーを前に、名曲に聴き惚れているケッチーくん。
なかなかおハイソな雰囲気が漂う一コマですが、poohの脳裏には「♪ポーニョ ポニョ ポニョ さかなの子♪」のメロディがリフレインしています(笑)

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1ヶ月ブログを休んでみて・・・

皆さま、お久しぶりです。
記事投稿を休むことおよそひと月、pooh、再びこの舞台に登場です。

「ブログ記事を作成しなくなったら、poohのアーリーリタイア生活はどう変わるのか?」
そんなことをふと思い立って、小さな冒険(?)を図っていました。

休筆にあたっては不安もありました。
なんせ退職直後から2年半、ほぼ毎日PCに向きあうのが日課となっていたのです。
ヒマを持て余してしまうかも・・・と懸念していました。

しかし、いざ蓋を開けてみると、これは杞憂に過ぎなかったのです。
毎日なんだかんだ忙しいこと、この上なし!

家事に勤しみ、ピアノの練習に励み、読書をし・・・やることはいっぱい。
休筆前と同様に外出は必要最低限、ほぼ自宅で過ごしていたのですが、飽きることなく毎日元気に過ごしていました。
時間は足りないくらいで、腹積もりしていた「将棋の研究」は、ほぼ手付かず(照)

これは学生&会社員時代の長期休暇の際にもよく見られた現象です。
休暇前に「アレもやろう、コレもできる」と思い描いていても、結果的には果たせずじまい。
当時はそんな自分に残念感アリアリでしたっけ(笑)

しかし、今回に関しては、さほど後悔していません。
確かに予定通りのアクションはこなせなかったけれど、これはこれで良いのです。
自分のペースで好きなように過ごすのが、今のpoohが目指すライフスタイルなのですから。
記事作成をしなくても充実感を感じながら過ごせることがわかっただけでも収穫はありました。

だからという訳ではないのですが、
これを機にブログ更新頻度を落とすことにします。


休筆前は「何が何でも毎日投稿!」と、無意識のうちに自分を縛っていたようです。
もともとマジメな性格ゆえ、こういった縛りも苦にはならないけれど、今回で吹っ切れました。
今後はペースを落とし、不定期更新スタイルでいこうと思います。

・・・とは言え、poohは生来のおしゃべり。
抑揚のない環境にあっても、常に何かを掘り起こしていたいタチでもあります。
それらを夫・ケッチーくん相手に語るだけでは物足りなくなること間違いなし。
ブログを通じて、どんどん発散していくことには変わりありません。

どうぞ皆さま、今後ともpoohの戯言をよろしくお願いします!

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